究道館指導型

型   名
1 基本型(基本動作)1 知花朝信 作
2 基本型(基本動作)2 比嘉佑直 作
3 普及型1  1941年、県知事早川元の指示により空手道専門委員会が発足
長嶺将真 作
4 普及型2 宮城長順 作。剛柔流の撃砕を改変
5 内歩進(ナイハンチ)初段 古伝の 小林流鍛え型
6 内歩進(ナイハンチ)2段 糸洲安恒 作
7 内歩進(ナイハンチ)3段 糸洲安恒 作
8 平安(ピンアン)初段 糸洲安恒 作
9 平安(ピンアン)2段 糸洲安恒 作
10 平安(ピンアン)3段 糸洲安恒 作
11 平安(ピンアン)4段 糸洲安恒 作
12 平安(ピンアン)5段 糸洲安恒 作
13 抜塞(パッサイ)小 [糸洲の抜塞] 糸洲安恒が得意としていたのでこの呼名がついた
14 抜塞(パッサイ)大 [松村の抜塞] 松村宗棍が得意としていた
15 公相君(クーサンクー)小
16 公相君(クーサンクー)大
17 鎭闘(チントウ)
18 チンティ 比嘉佑直が保存継承
19 十手(ジッテ)
20 慈恩(ジオン) 花城長茂から究道館へ
21 雲手(ウンスー) 久茂地の新垣翁から
22 十三(セーサン)
23 五十四歩
24 壮鎮(ソーチン)
壮鎮(Side View)
久茂地の新垣翁から